2006年12月01日

ただただ圧倒されるの巻

今日、同じ事務所で仕事をしているマイミクのフクちゃ
ん@お金FPさんと滋賀県の東近江の方に(市町村合併さ
れて八日市市が東近江市になってました。)行ってきま
した。


いや、遊びではないですよ。損保に加入していただいて
いる知人が、競走馬受け入れ施設を今日12月1日から
開いたのでその見学です。


元々競馬場で仕事をしていた自身にとっては、真新しい
ものも当然ありましたが、何となく見慣れた光景も存在
しました。


到着当初は、まだ馬はおらず馬の迎い入れの準備にあわ
ただしい状況でした。その合間に我々はファームを色々
見て回りました。


そして30分ほど時間が経過したでしょうか。いよいよ
競走馬が到着しました。中央競馬で現役として走ってい
る競走馬を間近に見ることができました。


久々に見るとはいえ、なかなかの圧倒感です。一昔前は
実際に触れていたとはいえ、今回はさすがに近寄ること
すらできませんでした。(乗馬クラブのようにおとなし
くないですから競走馬は・・・。)


その後も周囲の施設を見てて回りましたが、想像以上の
スケールにただただ圧倒されました。50頭もの競走馬
を受け入れる予定とのこと、これからは大いに忙しくな
りそうですね。


しかし、これらの施設をこれから運営していく”アネゴ”
あなたはやっぱすごいですわ・・・。
posted by ミッサン at 21:29| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
競馬場でお仕事された経験がおありとは。
なんかかっこいいですね。

しかし、競走馬50頭・・・・迫力満点でしょうね。奈良の祭りで来る馬は体型もずんぐりしてて、競走馬と同じ馬とは思えないぐらい、のほほ〜んとしています。
馬の管理もさることながら、そういった施設の経営は難しそう・・・・。
Posted by ricca at 2006年12月02日 09:22
競走馬ですか?それは凄いですね、私は食

馬ばかり味わっているので、その種の馬を

見ると心が痛みます。

だから馬券も購入はしたことがないのです。

サイボシ最高
Posted by at 2006年12月03日 08:38
うまうま
そういえば幼少のころ近所の競馬場へよく行ったのを覚えています。
馬って、頬をなでてあげると喜ぶんですよね^^
Posted by はるかっち at 2006年12月04日 01:01
>riccaさん

馬に乗っている私・・・実はこれが全く様になっていないんですね^^;

それとおっしゃる通り、乗馬の馬と競走馬では気性の荒さが違います(つまり、暴れやすいんですよね。)

経営は確かに難しそうです。何せ何百万もするものを預かってますから・・。
Posted by みさし at 2006年12月04日 13:57
>匿名さん

サイボシって燻製のことですよね。

実は、私も競馬場の仕事に就くまでは何の気兼ねなしに口にしていたのですが、やっぱり、近くで仕事をしだすととても口にはできないようになりました。

不思議というか、そんなもんなんですかね。
Posted by みさし at 2006年12月04日 14:00
>はるかっちさん

頬を撫でると喜ぶ・・・良くご存知ですね。しかし、競走馬になると手を近づけると噛む馬もいます。

私も競馬場で働いていたときには、手ではなくなぜか胸を噛まれウルトラマンのカラータイマーのごとく腫れ上がった苦い記憶があります・・。

Posted by at 2006年12月04日 14:03
>元々競馬場で仕事をしていた自身にとっては

意外な経歴ですね!
え、ミッサンさんをお知り合いの方にとっては
なんの驚きもないことなのかな??(笑)
Posted by カフェ at 2006年12月04日 19:50

はい、知ってる人は驚きません。でも、私が馬に乗れることは誰も信じません・・。


これがイメージってもんでしょうか。どうやら私は牛に乗ってるほうがお似合いのようです、残念ながら・・・。
Posted by みさし at 2006年12月04日 20:02
わぉ!
馬に乗れちゃうんですか!?
すごいですね〜

自宅近所の緑地公園に乗馬センターがあって
いつも憧れのまなざしで通り過ぎます。
シェイプアップに良さそうですよね(笑)
Posted by カフェ at 2006年12月04日 20:30
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。